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今年も園児たちが「特製いちじくジャムサンド」を味わう

 地元・尾張旭市の特産品である「完熟いちじく」が旬の時期を迎え、尾張旭市立稲葉保育園では、今年も調理員さんが丹精を込めて、いちじくの皮をむき、砂糖とレモン汁を加えて中火で煮て、手作り「いちじくジャム」を作りました。

 そして、令和4年8月30日、スライスした食パンに「いちじくジャム」をのせた、保育園特製の「いちじくジャムサンド」を園児たちに食べてもらおうと、楽しいおやつの時間に、クラス担任の先生が自ら描いたいちじくの絵をもとに「農園でどのように栽培されてできるのか」を説明した後、みんなで美味しくいただきました。後日、豊田久美子園長は、高木弘恵理事長を訪ね、旬の時期を迎えた「完熟いちじく」を手に、今年も「いちじくジャムサンド」を作り、園児たちが美味しそうに食べていた様子を語っていました。

「完熟いちじく」を手に高木理事長と豊田園長(写真右)
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